▼DVとは

▼別れ話に応じてくれない相手 

▼別れたい工作

▼工作実例

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【  DVとは  】

DVとは「ドメスティック・バイオレンス」の略で【家庭内暴力】の総称です。多くは家庭内での夫から妻への暴力を指します。(婚姻関係にないパートナーからの暴力も含まれます。)殴る・蹴る等の身体的な暴力だけでなく心理的な暴力(人を貶める言葉、性別や役割を強要する言葉 、自分や子どもを被害者扱いする言葉 、生育歴や実家・学歴をばかにする言葉、女性一般ををばかにする言葉 )、経済的な暴力(無理な金額を稼いでくるように強要したり、生活費を渡さないなど)もDVと認められます。弊社ではそんなDVに悩む方のために別れたい工作をお受けしています。


【  別れ話に応じてくれない相手   】

一般的にパートナーに暴力を振るう人間は社会的に高い立場に位置する場合が多く(医者・弁護士・教職員・警察官など)、離婚したがらない傾向にあります。また「妻(彼女)は自分の所有物、言うことを聞いて当たり前」と思う傾向が強く、「他人から見てどう思われるか」ということを極端に気にするため、パートナーからの別れ話には確実に逆上します。余計に酷い仕打ちを受けるのが怖くて別れ話を切り出せないのはこのためです。

【  別れたい工作  】

弊社の別れたい工作はもちろん対象者に依頼したことがバレないように細心の注意を払って行います。方法は様々です。対象者に異性の工作員を近づけ、夢中にさせ別れさせる、依頼者様への執着を失くさせる・・・。状況に応じて方法は異なりますが、依頼者様にこれ以上被害が及ばない方向へ仕向けます。

【  工作実例 01  】

実際にご依頼いただいたTさん 主婦 29歳の実例を御本人の許可を得た上で掲載させていただきます。
||ご依頼内容||
結婚5年目になる夫からの暴力にもう耐えられません 。顔は殴らないんです。外からは見えない体を蹴ったりつねったりされます。生活費も渡してくれないので私が働いて生活費を捻出しています。子供に習い事もさせたいのにさせられません・・・。それでも今までは子供もいるからと、我慢してきました。でも先日愛人の存在が発覚して・・・。夫は「お前が悪いんだ」と開き直っています。もう許せません。でも離婚話を切り出すと逆ギレするのが目に見えています。何とかなりませんか?

||工作と結果||
■行った工作:一般的な男女関係を用いた工作
■工作期間:2ヶ月
■動員数:女性工作員1名・男性工作員3名・調査員他
■男女関係のもつれを演出し、依頼者様が男性対象者に堂々と離婚を言い出せる状況を演出しました。

【  工作実例 02  】

実際にご依頼いただいたCさん 会社員 34歳の実例を御本人の許可を得た上で掲載させていただきます。
||ご依頼内容||
結婚半年後くらいから、主人がまったく家に生活費を入れてくれなくなりました。 「お前も正社員で働いているから良いだろ」と食費・光熱費を私負担にさせるのです。相手の実家に同居しているので家賃は発生していないのですが・・・。主人は自分の給料を何に遣っているのかというと、キャバクラ通いです。週3日以上は通っています。入れあげている女の子がいるらしくて・・・。プレゼントも貢いでいる事を家の中に落ちていたレシートから知りました。もう我慢ができません。向こうから離婚を言い出すように仕向けて下さい。

||工作と結果||
■行った工作:一般的な心理作戦を用いた工作
■工作期間:1ヶ月
■動員数:女性工作員3名・男性工作員2名・調査員他
■男性対象者が通っているというキャバクラ店に注目。潜入調査から開始し、最終的には男性対象者から離婚を切り出させました。依頼者様には、離婚を甘んじて受け入れる、という演技をしていただくことになりましたが、笑顔で感謝していただきました。