▼離婚したい工作

▼離婚工作のステップ

▼綿密な調査が必要

▼離婚方法の種類

▼不貞行為の立証

▼工作実例

▼お問合せフォーム



【  離婚したい工作  】

弊社では何らかの理由により『離婚したい』とお考えになっている方の味方になりたいと考えております。離婚したい、でもなかなか・・・という方の背中を後押しする形、また周囲の状況を依頼者様が離婚しやすいように変化させていきます。1度きりの人生。あなたが幸せでないのなら、その結婚生活は何の意味もありません。離婚することで、あなたにもパートナーも幸せになる可能性が広がるとしたら?迷っていらっしゃるならぜひ1度、弊社に御連絡下さい。


【  離婚工作のステップ  】

ステップ1
離婚されたい理由を弊社にお話下さい。どんな理由(愛人と結婚するため別れたい、などの理由でも可)でもお話をお伺いさせていただきます。
ステップ2
配偶者に非が無いかどうかの素行調査を行います。(対象者が浮気をしている、ギャンブルに通っているか等)
ステップ3
配偶者に不貞が見られなかった場合は弊社工作員が接触し、不倫関係(あくまでも演技です)を築きます。
ステップ4
上記以外の不貞行為・依頼者様に対する裏切りととれる行為を調査・工作し「あくまで対象者が原因で」離婚する方向へ仕向けます。

※ ここでご紹介したステップはあくまで一般的な工作の手順です。依頼者様のご意向や現在の状況、もしくは対象者の反応などで工作内容や方法は変動します。

【  綿密な調査が必要  】

ご相談・ご依頼の際には細かいリスニングを行い対象者像をつかみます。対象者情報からどの工作員を選出・またどのように接触するかを検討・決定します。ご依頼の際はどのような細かいことでもお話下さい。
■対象者についての情報【身長・年齢・血液型・星座・性格・育った家庭環境・職業・他人からの評価・使用車輌・性癖・異性への関心度】など

【  離婚方法の種類  】

離婚をするには様々な方法があります。どの方法を選択するかは依頼者様の自由ですが、弊社では依頼者様が離婚を進め易いようにお手伝いさせていただきます。

◆ 協議離婚
夫婦間の話し合いで決めるものであり、この場合はお互いの合意と届け出のみで成立します。 財産分与、慰謝料、親権、養育費などの金銭問題や子供の戸籍の事なども、原則として夫婦間で協議し決めておく必要があります。日本では約90%をこの協議離婚が占めています。

◆ 調停離婚
離婚をしたいのに相手が話を聞いてくれないなど、お互いの合意がなければ協議離婚は出来ません。 そのような場合に家庭裁判所の調停を利用します。調停も基本的に夫婦間の話し合いになりますが、調停委員が間に入る事になります。 金銭問題や親権者決定の問題も含めて調停委員が調整を試みてくれます。 調停は非公開で行われ、調停委員が当事者を別々に呼んで話を聞くことになりますので当事者のプライバシーは保護されます。日本では約9%がこの調停離婚になっています。

◆ 審判離婚
協議離婚、調停離婚が不成立になった場合、家庭裁判所が「調停にかわる審判」によって離婚をさせたほうがよいと判断した場合には、審判を行い離婚が成立すると審判離婚になります。 しかし審判に不服がある場合は告知を受けた日から2週間以内に当事者が異議を申し立てると審判離婚は成立しません。 こういった理由から審判離婚はあまり利用されていません。

◆ 裁判離婚
協議離婚、調停離婚、審判離婚のどれも成立しなかったが、どうしても離婚したいという場合は離婚訴訟を起こすしかありません。 離婚訴訟とは「原告と被告は離婚する」という内容の裁判を求める訴訟であり、これは家庭裁判所の調停が不調になった場合にのみ提起する事ができます。 この裁判で成立した場合には裁判離婚、又は判決離婚となります。 日本では約1%をこの裁判離婚が占めています。

【  不貞行為の立証  】

主な工作方法としては弊社工作員との【不貞行為の立証】が挙げられます。
配偶者に不貞な行為があったときに、離婚原因としての不貞行為を厳しく制限し、性的関係があったという事を確認、又は推認した場合に不貞行為による離婚請求が認められます。 「婚姻の継続が困難な重大な事由」となるような証拠写真・メールのやりとりを対象者と行うことで、依頼者様の離婚を優位にすすめます。
【例】
 ・2人でホテルの一室に宿泊した証拠写真
 ・関係があることが明白な手紙やメール
 ・2人で旅行をした写真
 ・デート現場の写真

【  工作実例 01  】

実際にご依頼いただいたAさん 主婦 22歳の実例を御本人の許可を得た上で掲載させていただきます。
||ご依頼内容||
交際1年後、できちゃった結婚をしました。 つきあっているときから「?」と思うこともあったのですが、結婚後、ますます夫のことが嫌いになってきたのです。生まれた子供はかわいいのですが、クセとか発言がいちいち鼻につくのです。夫は暴力もふるいませんし、浮気もしません。生活費もちゃんと入れてくれています。何の欠点もないので、感情だけで「別れたい」と言っているだけでは離婚できないと思うのです。どうにかして離婚できませんか?

||工作と結果||
■行った工作:一般的な男女関係を用いた工作
■工作期間:1ヶ月半
■動員数:女性工作員1名・男性工作員1名・調査員他
■最終工作によって、対象者は浮気を自ら言い出しました。依頼者様はあくまで「被害者」という立場でそれを受け入れ、慰謝料・養育費の話し合いを進めたとのことです。

【  工作実例 02  】

実際にご依頼いただいたCさん 会社員 28歳の実例を御本人の許可を得た上で掲載させていただきます。
||ご依頼内容||
結婚5年になる妻と2人の子供と一緒に幸せに暮らしていたのですが・・・。 学生時代にお付き合いをしていた女性と再会してから、彼女ともう1度やり直したいと思うようになりました。彼女の方は独身です。しかし、妻には何の欠点もないので離婚を言い出しても受け入れてもらえそうにありません。離婚後は妻と子供達には生活に不便をさせたくありませんが、今後の彼女との生活を考えられると負担になる部分は取り除いておきたいのです。

||工作と結果||
■行った工作:一般的な男女関係を用いた工作
■工作期間:3ヶ月半
■動員数:女性工作員3名・男性工作員2名・調査員他
■女性対象者(依頼者様の妻)に最初は女性工作員が接触、その後男性工作員を近づけ特別な関係に持ち込みました。最終的にはお互いに愛情が無くなったから別れよう、という協議離婚という結果になりました。